4-0の快勝。日本代表にとって、鬼門と言われていたW杯の第2戦を大勝で終われたのは大きい。今日はエース上田綺世の日。日本は第1戦のオランダ戦からスターティングメンバーを4人入れ替えた。鎌田が左のシャドーに入り、右のシャドーは伊東純也。ボランチに田…
イタリアンのLAGUNA ROTONDAが明日6月21日で閉店という事で、最後の訪問。最初に来たのはいつだか忘れてしまったけど、家族で何度も来たお店。場所は不便なところだけど、料理の内容は十分満足でした。コスパ的には大変嬉しい。故に、閉店してしまうのはとて…
真犯人が春ちゃんだったとは。結局、両親を失った彼らをずっと支えてくれてきた、春ちゃんともっちゃんが事件のキーとなる、真犯人と遺体にナイフを突き立てた人物だったというのはちょっとやり切れないな。復讐を果たして満足だったのか?という真の問いは…
今週も木曜日に在宅勤務を入れた。少し考えたいことがあったのと、e-learningも進めたかったので、結果的に予定通り仕事と勉強を進められて良かった。課題化したプロジェクトは色々あるみたいで、一度リモートで打ち合わせ。明日は午後からプロジェクトルー…
木崎伸也さんの「サッカーと地政学」を読みました。サッカーの本を読むのは久しぶり。W杯のおかげで、またサッカー熱が高まっているのは事実。ただ、この本は少し目線が違っていて、育成とかスポーツ政治という観点からサッカーを語っている。やはり、教育、…
今回のゲストは気象科学者の江守正多さん。聴いていて一番驚いたのは、氷河期と今では地球の平均気温は5~6℃しか違わないということ。5000年くらい掛けて5~6℃上がった気温は、人類の活動によって100年で1℃上がった。つまり上昇スピードは100倍になったとい…
多くの解説者が解説してくれたので、しっかり記録しておこうと思う。1点ビハインドの中で、日本代表は右サイドのシャドーの動きをしていた久保が大胆に左サイドにポジションチェンジして、ボールをキープした。久保の動きが秀逸で、一旦ボールを落ち着かせた…
日本のワールドカップがついに始まった。初戦は何とオランダ戦。自分にとっては日本代表の次に応援しているチーム。そして、FIFAランキング的には日本より格上。朝、5:00からオンタイムでテレビ観戦。結果は2-2の引き分け。勝点1をもぎ取った。先制されて追…
いよいよ来週からW杯が始まる。その導入として、前回カタール大会でドイツ、スペインという強豪を立て続けに倒した時を日本代表を回想する。ドーハといえば、1993年、アメリカW杯の予選でのドーハの悲劇。なんの因縁か、カタール大会の代表監督は森保一。ド…
前回、主人公の涼が試合中の無理がたたって命を落とす結果となった。当然指導者の責任は問われる。ただ、まあそういうゴタゴタもあっての決勝戦。結果は善戦すれども一歩及ばず。本当に後一歩のところで破れてしまった。ただ、チームはまだ続く。次は、せっ…
COTENの深井龍之介さんの「歴史思考」を読みました。この本で取り上げているのは、チンギス・ハン、イエス・キリスト、孔子、マハトマ・ガンディ、カーネル・サンダース、アン・サリヴァン、武則天といった人たち。深井さんはメタ思考といっていますが、この…
一昨日の在宅勤務で、左足の中指を机にぶつけた。痛みが引かなかったので、確認したら中指は紫色に腫れていた。昨日、念のために整形外科に行ったら骨にヒビが入っているかも知れないとのこと。ただ、その割には痛みが和らいでいたので、今日はあわよくばテ…
近藤康太郎さんの「三行で撃つ」を読みました。「百冊で耕す」が読書のしかた、いわゆるインプットの本であるなら、これはその対となる文章の書き方、アウトプットの本という位置付け。二冊セットで大変勉強になる本でした。もちろん、学べたことは多かった…
前回で誰が実行犯なのかはわかった。ただ、誰が何のためにもっちゃんにそうした指示をしたのか?両親は何をしたから殺されたのか?今回はそういう謎が解けた回。親父は何も悪くない。正しいことをやろうとしただけ。それだけに悲しさなのか、悔しさなのか、…
6月10日はアントニ・ガウディ没後100年の日。サグラダファミリアのメインタワーであるイエスの塔が完成し、外観は完成した。手掛けたのは、日本人彫刻家 外尾悦郎さん。主任建築家はジョルディ・ファウリさん。今日のNHKスペシャルではイエスの塔内部に世界…
ボーナス支給日。まあ、あまり期待しては居なかったけど、毎月の給料とは異なる形の収入なので、ちょっと楽しみたい。後、順当でも3回しかない訳だし。今回は、Mac Book NEOインディゴブルー。ポチッとしてしまいました。納品は25日ごろになりそう。iPhoneと…
女優の吉岡里帆さんがナビゲートするUR LifestyleStylesCollage。今回(6月7日放送分)は漫画家の魚豊さん。魚豊さんは、1997年生まれ。13歳から投稿を始め、2018年11月に『ひゃくえむ。』で連載デビュー。2020年に連載をスタートした「チ。−地球の運動につ…
女優の井桁弘恵さんがナビゲートするTOMOLAB。今回(6月6日放送分)のゲストはゴミ清掃芸人の滝沢秀一さん。ゴミ清掃人になったのは本当に経済的理由で偶然だったようだが、とにかく詳しい。芸人だけあって話が上手いし、ポイントを抑えている。プラゴミを洗…
最終章の前編、まさかの涼の急逝。今日は準決勝まで。試合の途中で圭二郎が怪我して治療退場。その間、涼がなんとか頑張る。その試合の途中で涼の持病の心臓に異変が起こるのも想定内。救急車で運ばれ、一命を取り止めるが、最終戦である決勝には出られない…
ホラー映画は自分のテリトリーではないのだけど、賀来賢人さんプロディースの話題性もあって鑑賞。ただ、やっぱりこのジャンルは自分のテリトリーじゃなかった。霊媒師の役割と今回はイレギュラーケースであることはすんなり分かったけど、その解決方法がよ…
事前のコマーシャルを見て、ストーリー的にはそんなに魅力を感じなかったのでロードショウでは見なかったのだけど、Prime Videoで見つけたので鑑賞。藤井監督の作品というだけで、やっぱり気になる。キャスティングを見るだけでもやくざ側の迫力は満点。そし…
夫婦でPrimeVideoで見ていたけど、ちょっと何も言えなくなってしまいました。今や共働きが当たり前になっている。だから子育てや家事をシェアしてやるのは当たり前。だけど、そのシェアの仕方がフィフティフィフティなのかは人それぞれ。先に司法試験に合格…
田鎖ブラザースの第8話。小池さんこと岸谷吾郎が怪しい。そして、とても、とても残念なことに彼らの両親を殺した実行犯は、彼らがずっと味方だと思っていたもっちゃんこと茂木であることが判明。五十嵐組の地上げの対象となっていた茂木の中華料理屋。おそら…
今後のこともそろそろ気になり始めているので、何人かの人に会っての状況把握。外から見ているのと、実際に中にいるのとではやはり違う。それと、この数年の間で、自分自身も大きく変わっていることに改めて気付かされました。やっぱり体力面で昔のような頑…
近藤康太郎さんの「百冊で耕す」を読みました。100冊の本棚を作って、その中身を入れ替える。本棚をどんどん立派なものにしていくというのが主旨。読書術の本なのだけど、本当に勉強になりました。アンダーライン引きまくり。「本の背表紙というのは、その人…
篠原莉菜さんがパーソナリティを務めているYoutubeのFuture Card。今回見たのは、「あの子の代わり」が出発された、作家でセクシー女優の紗倉まなさんのゲスト回。篠原さんも紗倉さんも30歳前後の女性ということで、自分の周囲に結婚や出産にまつわる話が多…
いつものように先週土曜日の放送をポッドキャストで。2020年に刊行された著書『未来の医療年表 10年後の病気と健康のこと』で本格的認知症薬の誕生などを予測した医師で医療未来学者の奥真也さんがゲスト。細かいことはさておいて、未来は患者と医者の双方に…
GIFTの第8話。いよいよ最終回に向かっているなという印象。勝つため、そして圭二郎がエースになるために、まだ最後のミッシングピースが見つからないブルズ。一方で心臓に爆弾を抱えてしまった涼。様々な課題が浮き彫りになる一方で、なんとか皆んなで解決し…
2006年の特別ドラマ作品。NETFLIXで前後編を一気見。原作は三浦綾子さんだけに、キリスト教の要素が多分に。人間は過ちを犯すし、赦しが必要。それにしても、これでもかという展開が繰り広げられる。自分の娘を殺した犯人の娘を養女にして育てる。そんな形で…
家族のあり方を常に問うてきた是枝監督が今回選んだテーマはヒューマノイド。巨人の阿部前監督が娘への暴行で逮捕され、不起訴処分にはなったものの、監督辞任に追い込まれた。暴力は勿論良くないが、娘がChat GPTに相談したことで、家庭内の親子喧嘩が、世…