りおパパの日記

徒然なるままに。ドトールのコーヒーが好きです。

面談

一連の認定面談のラスト3人分を実施。この面談は「その道のプロ度」を確認する面談なのだけど、単にその仕事をやっていますというだけでなく、その仕事をすることが周辺の仕事とどうかかわっていて、組織目標にどう貢献できているか説明できることを求めている。少なくとも私は。ただ、特定分野でプロ度を測りやすい場合は、本当にそのレベル感で判定できることもあり、わかりやすい。今日の3人はまさにそちら側の人たちという認識だったけど、なぜかそういうものを全く感じられませんでした。どこかのピントがずれている。それは相手なのか自分なのかはわからないけど、期待するものと違う感じでした。人が人を評価するのはいつも思うことだけど難しい。好き嫌いと言われてしまえば、究極はそうかもしれない。説明が上手くないだけかもしれない。でも、不思議と面接者の側の意見は一致。なかなか心苦しいけど、自分が何を求めていて、何が足りなかったのかを正直に記載。頑張ってください。