2025-03-05 足下の現実 日記 色々あるけど、今日、現場の若手の話を聞いて、先行プロジェクトが動いていること自体が奇跡に思えてきたし、懸案のプロジェクトも来年4月というスケジュール感に少なくとも余裕は無いことが判った。少し認識が甘かったです。ステージを進めることにそんなにプレッシャーがあったのか?粉飾というと言い過ぎかもしれないけど、明らかにその場を繕う形でフェーズをExifして、後工程で破綻というのを繰り返している。色々なところで実力の無さと無理を重ねている感じ。まだまだ、先は厳しい。