忍耐力から苦笑い

何か忍耐力が試されるような一日でした。最近、よろしくないことに、怒られることに慣れ過ぎてしまって、何とも思わなくなってしまいました。しかし、それにしても今日の叱られ方は理不尽の一語。正直、なぜその怒りがこちらに向いているのかさっぱり判りませんでした。何の事実確認もしないで人を突然呼び出して、いきなり頭ごなしに怒鳴りつけて、しかも話を聴いていると、この人は中身を何も理解していない。というか、メールに怒っているのは判るのだけど、メールのタイトルしか見ていないで内容を全く理解していない。致命的なのは差出人が誰かも確認していない。正直、怒られて初めてメールの存在を知りました。なるほど何に怒っているのかは判ったけど、それって怒る相手が違うんじゃない?メールに書かれていたような事実があったとして、まずはそれを起こした人を叱るべきじゃないでしょうか?次に、メールという手段が適切でないなら、メールを書いた人、あるいはメールを書かせた人を叱るべきでしょう。どれにも該当しないので、本当に何が何だかよくわかりませんでした。全くもって茶番だな。

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