読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

見舞いとソーシャルワーカー

今日も義母の見舞いと病院のソーシャルワーカーからの説明があった。先日、主治医の話を聴いたのと同じ。というか、主治医の先生の方が突っ込んだ説明があって良かった。今日は、費用面についていろいろと情報が得られて良かったけれど、それ以外は新たな情報なし。あと、判り易い説明を心掛けているのか、ある程度希望を持たせようとしているのか、全体的に話が回りくどくて少しイラっとしてしまいました。それは親族側も同じで、とにかくくどくて、はっきりしない。もう、変な期待は持たせないで、しっかり現実的な話をすればよいのに・・・

義母の容態はかなり良くなった印象。といっても、意思疎通ができているわけではなくて、眼が開いている、それと、話しかけたときに少し反応があるような「気がする」。声を上げるでも表情を変えるでもないのだけど、何かちょっと反応しているような印象がある。ただ、先日の医師の話では、認知しているかどうかは不明とのこと。音や触れられることに反射しているだけということも十分考えられるようだ。むしろ、冷静に見ているとそんな感じかもしれない。