送別会

送別会でした。うちの会社にも営業担当等いう人がいて、まあ色々ですが、現場からするとなかなかしっくりしない。でも、この人はそういうところに風穴を開けようと色々頑張ってくれたし、確かに成果も出してくれたらしい。「らしい」というのは、自分の仕事ではなかなか結果に結びつかなかったこと。まあ、それは彼の責任ではありませんが。遂行プロジェクトでもいろいろお役立ちがあったことは間違いなく、素直に惜しい人がいなくなるなという感想でした。

あまり、飲むつもりはなかったのですが、ビールを1杯、焼酎水割りを3杯。飲みすぎました。帰りに電車の中で問題集を解くつもりが集中できない。諦めて、家に帰ってシャワーを浴びて、スッキリしたところで取り組み。2巻の3周目が終了。結果的に8割くらいのところまで来ているのだけど、問題を覚えてしまっているところもあり、実力は7割かそれ以下でしょう。この分野は点を取らなければいけない分野なので、この水準では厳しい。どんどん時間が無くなっていく。かなり焦っています。

それと・・・根を詰めているせいか、背中が痛い。頭も痛い。焦っているからなおさらかな。どこかで休憩を入れたいけど、そんな余裕はどこにもなくて、なかなか難しいです。

慎平君のゼミの発表はうまくいったらしい。証明しきれなかった式もあったようだけど、先生もそこは大目に見てくれたらしい。ストーリーがしっかりしていて、ポイントが抑えらえていたのと、教科書の説明が不親切な分を十分補うことができたようで、先生からは特段褒められもしなかったが、怒られもしなかったという報告。いや、学部4年生のレジメとしては十分じゃないのかな・・・と個人的には思うのだけど。